現実的にはあり得なさそうな話だが瀬尾さんが書くとなんか有り得そう
希望を失った若い女性が丹後の片田舎で望みを取り戻してく様子を描いている
500ページ強の6巻構成なので随分、ボリュームがあった。
殺人事件連発だけどまあ半分コメディ
前から興味あったけどやっと読めた
いいね。このSNS全盛期に手書きの手紙
ほんわかしていていい
それぞれに人生ありってことなんだね。
これはいい
ちょっとファンタジー系は苦手なんだけど
あと少し、もう少しの続編って位置づけか。
よくこんな本書けるな
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