リュー・アーチャー登場
月の話が秀逸
ここで渡辺が出てくるのか
三部作の2つめ
犬の私小説w
いいなこれ。幻想的で
短編だけどそれぞれ繋がりを見せていく
ストーリー仕立てそのものが素晴らしい
予約して長らく待たされたがようやく借りれた
現実的にはあり得なさそうな話だが瀬尾さんが書くとなんか有り得そう
希望を失った若い女性が丹後の片田舎で望みを取り戻してく様子を描いている
500ページ強の6巻構成なので随分、ボリュームがあった。
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